読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

さとなぎのブログ

さとなぎの日常ブログ。ガジェット系が大好きです。

ブログを運営していくうえで大事なこと……?

ブログ運営

お久しぶりです。テストが終わって春休みに入ったさとなぎです。

テスト期間中はブログの更新ができなくて、申し訳ありませんでしたぁぁああ!!orz

久しぶりにブログを書こうと思っても書く記事が思い浮かびません。。。

 

皆さんどうやって毎日毎日書く記事のアイデアを捻出しているのでしょうか?どのようにして、読者の方に面白いと思ってもらえる、ブックマークしてもらえる、読者登録してもらえる記事を書いてるのでしょうか?

 

糞記事なんか書いてもブックマークしてもらえません。ましてや全部読んでもらえず即ブラウザバックされてしまうかもしれません。この記事ももしかしたらそうかもしれません。いや、今までの実績からするとSNSで拡散もされず、ブックマークもされずにネットの荒波に飲まれてしまうでしょう。

 

 

 

ブログを読んでもらう為に大事なこと

では、どのようなブログが世間受けするのでしょうか。読者登録してもらえるのでしょうか。

それは、

 

 1. 読者にとって有意義な情報であること

 2. 読んでいて面白いこと

 

ズバリこの2点に分けられるのではないかなと思います。

「1. 読者にとって有意義な情報であること」には、例えば商品のレビュー記事やはてなブログでは有名な退職記事など?、読者がまだ体験したこと経験したことがないこと、持ってない物ですよね。

 

「2. 読んでいて面白いこと」、例を挙げるとするとARuFa氏の

srdk.rakuten.jp

srdk.rakuten.jp

凄く面白いですよね。

 

 

これらを踏まえたうえでどのような記事を書けばいいのか

2番の面白さというのはセンスが凄く大きいと思うので、1番の読者にとって有意義な情報なのかについて絞って考察してみます。

 

有意義な情報というのは、商品レビューや経験からくる助言、その人だけが持ってる知識や知恵などが主に挙げられるかなと思います。

 

商品レビュー、、、う〜ん。。。やっぱり商品を買うためのお金が沢山ないと続けれないし厳しいですよね。。。学生の私的にはブログ用に商品を購入して記事にするというのは難しいのかなと思います。(たまに本当に必要だった自分用に買った物なら全然問題無いですが。)

 

経験からくる助言、、、学生って経験が少なすぎてこれもあまり。。。

学生だけが持っていて大人が持っていない物とは一体なんでしょうか?ありあまる時間でしょうか?

ブログを書くのに大人が一番欲しいのは時間かもしれませんが、ネタがあるのに書く時間が無い社会人と違って学生は、時間があるけどネタが無い人種なのですorz

時間があっても出来ることっていうのは一つの記事にかける時間を増やせることなのではないかなと。うん、これですね。

 

 

 

結論

社会人 

 → 自分の人生の経験からくる記事。安定した収入があるからこそできる商品レビュー

 

学生

 → ありあまる時間があるからこそできる良記事の作成(量より質)

   センスのある人は、人を笑わせれるネタ記事

 

 

に落ち着くのではないでしょうか?

これから学生は長い長い春休みで良記事を沢山生み出すことができますね!!

私も頑張って行かなければなと思います。

ではでは~

広告を非表示にする